死ねばいいのに

フリーター時々ニートが世の中にある「死ねばいいのに」と思ったことを書きます。

セックスで自己肯定感は得られるか

バイトのストレスからかスマホゲーの荒野行動ばっかりやってて目の周りが黒くなった。

 

バイトやめる不安からか更に荒野行動ばかりやってたら目が凹んで頭が痛くなってきて

バンドの練習を2回連続無断欠勤してしまった。

 

ていうかもう金がなかった。

 

全財産財布に22円しかなかった。

 

行ったところでスタジオ代払えねぇと思ったら

現実逃避して荒野を行動してた。

 

一応バンドのボーカルはドクガエルという女の子と交代したので、俺が行かなくとも練習に滞りはない。

 

俺のバンドの担当は模索中である。

 

 

ところで

 

親に金を借りても罪悪感を感じない方法はないだろうか?

 

もう金を借りたくらいで胸を痛めているばやいではない。

 

人間は自己否定が一番いけないってメンタリストDaiGoも言ってた。

 

自分を許さない完璧主義な人ほど問題を先延ばしにして、現実逃避するって。

 

 

でも俺はそんなこと既に知ってた。

 

メンタリストDaiGoがいう前から。

 

知ってたけど治らなかった。

 

「治そう」と思ってるところに既に否定のニュアンスが入っているが

 

それは置いといて

 

どうやって自分を否定せずにいられるか、それは弱さと向き合うことと同じだ。

 

セックスを多くすれば自己肯定できるかなと思って出会い系などをやってみたり(単純に欲望もあり)してそれなりにセックスをしてみたりしたがあまり変わらなかった。

 

いや、多少自信にはなったかもしれない。

 

とにかく俺とセックスしてくれた女子には感謝しかない。

 

マジで。

 

なんだろう、結局、自分の力で金を稼いでないからだろうか。

 

いや、違うか。

 

どんな人に会っても「自分の思いが言えない」というところにぶち当たる。

 

自分の思い通りに生きてる人なんていないよ!

 

って思った、そこのあなた!

 

その通りだ。

 

 

「自分の思いを伝えなきゃいけない」

 

と思ってることが既に完璧主義なのかもしれない。

 

 

いや、しかし

 

どう考えたって今更俺がどっかのIT社長とかみたいに

すべてウェルカムみたいな感じで前向きに生きられるわきゃないので

 

自己否定することさえ肯定するしかない。