天才シンガーソングライタークリエイターラッパーブロガーコンビニ店員のブログ

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ブラジルハーフ美女とデートした話。

 

こんにぴは🐓

 

とある、かわいこちゃんに

 

「しょーたんのブログ今一番面白い!」(大好き💛次書いたら会ってキスしてあげるねチュチュチュ💖早く抱いてよ!)

 

と連絡が来て

心の声まで読んでしまう

天才メンヘラホイホイブロガーしょーたんです💙

 

 

しかし困ったことに

最近女の子に会ってないのでネタがない!

 

いや、誤解しないで欲しい。

別にブログのネタにするために女子に会っていあるわけではない。

真剣な恋人探しである。

あたりまえじゃないか。

なーにを言ってるんだ。

 

僕だって吉岡里帆ちゃんみたいな

かわいくて清楚で家庭的でちょっぴりエッチで

語尾に「だっちゃ」とか付けるメンヘラの彼女が欲しいんだ。

 

 

それはそうとして

ちょっと前の話だけどペアーズというアプリで知り合った女の子の話をしよう。

 

彼女は写真が趣味だというので

ならば当然、谷中銀座に行ってデート風のしょーたんの

写真を撮ろうということになった。

 

 

日暮里駅で待ち合わせ。

僕は少し遅れてついた。

彼女は既に駅で待っていた。

そこにいたのはノースリーブの服を着たハーフ風の美女だった。

 

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!

 

これはエロい!!

 

ノースリーブを着ているということは

 

「今夜はOKよ♡」

 

ということだと

サムライELOという雑誌のセックス指南の記事の所に書いてあった気がする。

書いてなくても僕はそう思っている。

 

それに僕は女の人のワキとかを

見るのが大好きである。

 

とにかくもう三度の飯よりワキが見たいのである。

 

 

「いや~久しぶりだね(^_-)-☆」

 

とか初対面なのに適当に挨拶をしながら

 

「ワキ舐め…じゃなかった。ハーフなの?」

 

と聞いてみたところ

 

「ブラジルとのハーフなの(^^)」

 

と答える彼女。

 

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!

 

サッカー選手のラモスが昔『ろみひー』というテレビ番組でリオのカーニバルは目が合ったらエッチOKのサイン」だということを言っていた。

(その時に僕もJリーグカレーを食べてラモスになりたいと思ったものだ←ネタ古っ)

 

 

そしてもう何回も目が合った。

 

。。

 

。。。

 

 

 

いくつかの確定的な状況証拠を得て

僕の頭の中でパズルがハマりだす。

 

 

ピカーン!!(ひらめき)

 

 

こ、これは…

 

 

完全に

 

デキる!!

 

 

じっちゃんのナニかけて!!

 

 

 

 

確信した僕は下心を悟られないように

前かがみになりながら

彼女と商店街に向かうことにした。

他愛のない会話をしながら。

 

「いや~それにしてもワキだね。じゃなかった…。暑いね。7月でこんだけ暑かったら、12月になったらどれだけ暑くなるんだろう。」

 

なんて面白いギャグも挟みつつ。

 

彼女は無反応だったが

きっと僕との夜のことばかり想像しているのだろう。

愛い奴め。

 

 

まぁまぁ急にホテルに行くのもあれなんで

僕もムードを大事にするタイプだし♡

 

ついでに、とりあえず街ぶらをし

写真を撮ってもらうことにしよう。

 

 

長い棒のようなものを食したり

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全く興味のないアジサイを愛でてみたり

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座りながら長い棒を咥えてみたりした

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一通り写真を撮ったところで

 

彼女が

 

 

「おなかすいたからお蕎麦たべた~い(^^♪」

 

 

と言い出した

 

 

ピカーン!(ピラメキーノ

 

 

こ、これは…

 

完全に…

 

蕎麦食べたい=側に行きたい=早く抱いてよ!♡

 

 

ヤる気マンマンではないか!!

 

まてまてまて!

落ち着けぇい!!

 

僕はムード派だから

そんな初対面の人といきなりそんな…(*ノωノ)

 

 

「でも蕎麦屋がないね~」

 

と彼女。

 

 

いやちょっと、とりあえず落ち着こうよ!

 

冷やし中華ならあそこにあるよ」

 

と僕は言ってみるのだが

 

「蕎麦じゃなきゃ嫌」

 

と彼女。

 

ピカーン!(ピンピコピーン)

 

側じゃなきゃ嫌=私をメチャクチャにして!!

 

はいはいわかりましたわかりました!!

蕎麦を食べてその後ホテルに行けばいいのね!!

はいはいわかったわかった!!

 

 

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彼女は日本酒とざるそば

僕は天ぷらそばを注文した。

(こういう時に見栄を張って高い天ぷらそばとかを注文してしまうのが僕である)

 

 

ずるずる!(そばをすする音)

 

「あまりお腹空いてないから、エビの天ぷらあげるよ。」

 

「え、じゃあなんで頼んだの?」

 

「いや~なんとなく」

 

なんて答えたが

そんな君みたいなかわいい子が一夜を共にしてくれるなら

エビの天ぷらくらいサービスだサービス(*^▽^*)

 

さぁ早く食べて

君の望み通りラブホテルに行こう!

 

 

ずるずるずるずる!!!(早食い)

 

 

「あのさぁ実は」

 

 

「ん?(どうしたんだよ早くラブホに行かないとサービスタイムが…。)」

 

 

 

「お姉ちゃんと住んでるって言ってたんだけど、あれ嘘でホントは結婚して旦那と住んでるんだよね(*^▽^*)」

 

 

蕎麦湯どばぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!

 

 

 

「あ、、、、、、ああ!そうなんだ全然!結婚してたんだ!若いのに!!見えないのね!!あぁ全然そんなエロいこととかワキ舐めたいなとか思ってないし!

 

 

(なんかワキって聞こえたような?(*^▽^*))

 

 

「ワキ…あいあい!としてて結婚っていい感じだよね!」

 

「うん!一番仲いい男友達と住んでる感じで楽しい(*^▽^*)」

 

「へーそうなんだぁ…」

 

「じゃあこのあとカラオケに行こっか(*^▽^*)」

 

「イエーイ!!!!(ヤケクソ)」

 

 

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エビの天ぷらを返せ~♪

 

あーセックスしてーな。