天才シンガーソングライタークリエイターラッパーブロガーコンビニ店員のブログ

ショート・ローリングストーンでITUNES他で配信中!!

絶賛セフレ募集中。

こんにちは!

 

出会い系シンガーソングライター

ショート・ローリングストーンこと

しょーちゃゆです☆彡

 

 

僕の好きだった、アニメ声で巨乳の「おねがいしましゅ」と言ってレジに来る

バイト先のコンビニの客の女の子が男と買い物に来たので

もうコンビニのバイトを辞めようと思い

一昨日ネットのレコードショップの面接に行ってきた。

 

f:id:syoto1988:20170402093118j:plain

 

 

世田谷代田のカフェで面接。

面接は早々に終わり

何故か僕は面接官の僕よりちょっと年上のお兄さんに

恋愛相談をしていた。

 

しょ「今出会い系やってるんですけど18歳の子に恋をしちゃってー」

面「18歳は若すぎるんじゃない?」

 

といった感じで。

一体何の面接なのだ。

 

でも

 

恋のレコード回したいな☆彡

 

てへぺろ!!

 

 

「世田谷代田であなたを抱いた」

という歌詞を思いついた。

今度作って載せよう。

 

 

 

ところで

 

僕の好きな子からLINEが返ってこないので

恐らく付き合えないんだろうと思ったら

バイト終わり急に寂しくなり

思わずツイッターでセフレを募集してしまった。

 

 

 

セフレが出来ても寂しさなぞ埋まらないのはわかっていても

好きな子と心が近づかないなら

せめて誰かと肉体的にだけでも近づきたい

だからセフレが欲しい。

 

という感情だと思う。

 

正直僕はオナニーもしないので

「抜きてー!」という性欲ではない。

 

ま、大して変わらんと思うけど。

 

 

彼女がいるときも別に寂しさは変わらなかった。

 

僕は僕の中にいる、引きこもりのもう一人の孤独な自分と手を放せないでいるから

「彼女」とか「友達」とか「仲間」とかそういう人たち一緒にいると

物凄い違和感を感じてしまうのだろう。

だから誰といても寂しいし、誰もいなくても寂しくないような気がする。

一人でいても孤独と言えば孤独だし

孤独じゃないと言えば孤独じゃない。

 

もう一人の自分が「おい、俺だけ置いてくなよ」と言っているような感覚かもしれない。

僕が孤独な人と話したいと思うのは

つまりはもう一人の自分を慰めているのだ。

許しを乞うているのだ。

辛い思いをさせて、ごめんよ、と。

 

そういうものを乗り越えて集団の中に紛れても

「俺は俺だ!」と胸を張って言えるようにならなければ

行けない時が来るのだろう。

もう一人の自分と手を放すときが。

 

しかし、

なかなか勇気が出ないので

すぐに一人になりたがる。

 

そして

心のセックスがしたいとか偉そうに言いながら

結局はセフレを募集している。

 

そう

 

心のセックスは中々出来ないのだ。

 だからこそ価値がある。

 

とりあえずそんな御託は置いといて

セフレになりたいとう方はメールください。

 

僕はヤリチンになりたいのです。

 

じゃあ、またね。

広告を非表示にする