不幸を心配するのではなく幸せを称えよ。

こんにちは~水も滴るいい男こと

風呂上がりの鈴木翔人です(^_-)-☆

 

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替え歌を思いつきました。

たんぽぽの「恋をしちゃいました」です。

 

「デートの最後エッチした~

生が好きです~」

 

もしくは

 

「デートの最後うんこした~

紙がないんです~」

 

後者の場合「ないんです」の「ない」は

一音に二文字入るので難易度が上がります。

ミスチル的な感じで乗り切ってください。

 

なぜこんなことをブログに書いているかというと

発表する場がないからです。

こんなくだらないことを発表する場は

ブログしかありません。

 

 

サッカーの空気が嫌い

 

 

サッカー日本代表負けた。

 

ざまあみろ!!

 

 

ビバUAE!!

 

僕はサッカーは好きだが

日本代表のサッカーを応援してるやつらとか

雰囲気が嫌いだ。

 

テレ朝の放送も嫌い。

「日本中のみんなが応援しています!!」とか言って

みんながみんな応援してると思ってんじゃねぇ!!

 

渋谷で騒いでるやつらには

クソぶっかけたいのは言うまでもなく。

 

いつからか

ブランディングとか経営戦略とか

あったんだろうけど

サッカー日本代表の試合がイベントと化したよな。

フェスやハロウィンみたいに。

 

顔にペイントしてじゃがりこ食べながらスミノフアイス飲もうよ~みたいな(僕のスミノフアイスのイメージはどうなってるんだ)

ほろよいも飲むんだろうどうせ。

 

テラスハウスに住んでそうなやつらが集まって。

ツバが真っすぐの帽子を後ろに被った男と

中村アンみたいに髪をかき上げた女が。

 

そういうやつらは

満タンに入った肥溜めに落ちるのを願おう。

 

 

「このままじゃ危ない」と言うのはやめよう

 

 

まぁそんなうんこの話は水に流して

あなたのあー夏休み

つまりYoutube

カツヤマサヒコSHOWって番組を見た。

須田慎一郎ってジャーナリストがゲストで

「偽装中流」って本の宣伝。

 

僕は読んでないんだけど

番組を見る限り

要は「今のままじゃだめだ!」みたいな本だろう。

 

こういう本は売れるよな。

日本人の特性の謙遜なのか知らんけど

自分(読者)を不幸と仮定した本は売れる。

 

でもそういうのは

もうやめたいな。

読んでないけど。

 

いや、わかる。

「そのままでも大丈夫だよ!」って言ったって

本を買う同機にはならないから

そういう本は出ない。

 

天下のTOYOTA様だって

エコ番組みたいのをテレビでやって

「温暖化して島が沈むぞー!!」「環境にいい車あるよ?」

って

マッチポンプ式に車を売ろうとしているわけだしさ。

商売ってのはそういうもんなんだけど

 

僕らは恵まれてるし

幸せだ

ってことを言ってったほうがいいと思うんだよな。絶対。

 

つーかなんでこんなことが気になるかというと

やっぱりエンターテイメントの方が脆弱になってるから。

エンターテイメントが

寛容さとか自由さとか赦しとか

そういうものを与えてくれるはずなんだよ。

そういう役割なんだよエンタメは。

ジャーナリストの人は批判本を出すのが正しい。

 

でも今の人たちはみんな「リアリティ」って魔物に取りつかれてるっていうか

エンターテイメントはそれに負けてる。

みんな現状不満足みたいな本が本当に好きだよな。

このままじゃ危ないぞ!

みたいなさ。

 

 

「幸せ」と言っている人を褒めよう

 

 

何回も同じようなことを書いているが

自分のことを「不幸」と言っているを気にするのではなくて

「幸せ」と言っている人を

もっと褒めるべきなんだよな。

 

だって辛いことなんて誰にだってあるんだから。

 

H2という漫画で主人公のお父さんが

風邪をひいた時は会社に行って皆に心配されて

健康な時に休め

と言っていたのが印象的。

 

そういうのが世間の常識だけど

僕は元気にしている人を褒めたいな。

そういう人に憧れる。

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