君が生まれたとき、おじさんは出会い系でセフレを募集していたよ。

 

コンビニの弁当の温め時間長くなりすぎ問題

 

今日はこの議題について議論したいと思う。

 

ショート・ローリングストーンこと

しょーちゃんです。

 

 

長くなりすぎ!

 

数年前ローソンで働いてた時は1分超えるものは少なかったが

今は当たり前。

なんなの?

セブンイレブンだから?

 

そんに長くちゃ温めている間に

LINEのIDでも聞かないと気まずいだろ。

 

もうやめてやる!!

 

入ったばっかで店長には悪いが

週末バーに行きたいし

時給のいいコールセンターでもやろう。

 

ということで昨日もバイトの登録会だなんだかんだ行った。

 

待ち時間に出会い系を見てみる。

 

ログインすると女の子から「タイプ」ボタンが

押されるが騙されてはいけない。

ログインするとトップ画面に出てくるから適当に押しているだけだ。

 

いや、でも、「ゲーム好きのメル友欲しい」とか書いてたし

今度は”ホンモノ”かもな・・・?

課金してメールしてみようかな・・・?

 

そんなことを考えているうちに

LINEが入った。

 

 

兄だ。

珍しい。

僕と兄はほとんど会話しない。

兄が美容師なので髪を切ってもらうが

その時もほぼほぼ無言である。

 

 

「娘が生まれたから、また遊んでやってくれ!」

 

 

そいうやそんなこと言ってたなと

思い出した。

兄にとっては二人目の娘

僕にとっては二人目の姪っ子である。

 

 

「おめでとう!」

 

 

と送っておいた。

 

僕は二人の女の子の「おじさん」になってしまった。

 

そうだ。

僕も二人の女の子の「おじさん」として

そんな下ネタばかりを言っていられない

しっかりしなければと思い

新生活のために

通帳作成に銀行と免許更新で警察にも行く。

 

 

しっかし銀行とか警察の事務の女の人は魅力的だ。

そういう人のエロスを暴きたい。

免許更新センターとかでちょっと派手目のメイクをしている人がいたんだけど

普段抑制されてる分、内側に眠っているエロスは凄いんじゃないだろうか?

免許と同時にLINEのIDを渡したらどうなるんだろうか?

と一人で妄想して、その人の名札を見て名前を覚えて帰ってくる。

 

 

そんな僕のプレミアムフライデー

 

 

「君が生まれたとき、おじさんは出会い系でセフレを募集していたよ」と

いつか笑って話せる日がくるのでしょうか?(こねーよ!)

 

じゃあ、またね。

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